住まいづくりで重要なことはなんでしょう。
新築にせよ、リフォームにせよ、住まいづくりでは将来を見越して計画を立てることが最も重要ではないでしょうか。

ライフスタイルの変化は、それぞれの家族によって千差万別で、そのことから住まいづくりは多種多様であるといえます。
ゆえに、将来のライフスタイルの変化を想像して、それに見合った家づくりを相談でき、創造できる業者選びをしなくてはなりません。

家づくりは、新築工事またはリフォーム工事を契約してから完成までが家づくりなのではなく、家づくりを思いつき専門家に相談してから契約までが半分で契約から完成までが半分と考えることをお勧めします。

1.概要の相談

将来を見越したライフスタイルの変化や、ご要望などの相談をします。

2.現地調査

現地を調査して現状の図面を作成します。

3.プランニング

ライフスタイルの変化を想像し、お客様の身になってプランを作成します。ご要望とご提案も含めお客様との思いが一致するまで打ち合わせをします。

4.契約

リフォームの場合は契約後の変更が発生することもまれではないため、工事内容(内訳)に沿った金額で契約します。

5.工事

工事中も予想外の変更や工事進行に伴う変更があるので、その都度相談や打ち合わせをします。

6.完成引き渡し

完成検査後の引き渡しとなります。